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韓国向けインバウンド情報

掲載|【大分合同新聞】ブロガーさんとのモニタリング企画in大分

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時同じくして昨日3月28日(土)に、大分合同新聞様にホスピタブルが今後ぐんぐん実施していこうと考えている企画を掲載していただきました。
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今回は大分県の皆様との連携で実現した企画です。

私たちは韓国語を話せる日本人スタッフがそろっており、韓国人の個人個人とストレス無くコミュニケーションを取ることができます。

そのコミュニケーション力を通じて、着実に韓国と日本との個人レベルの人の輪を広げているところです。

その力をもって、このような企画を実現できるわけです。記事にも掲載されていますが、今や韓国人の旅行客は7割以上が個人旅行。

実に6割近くが「韓国人が書いた個人のブログ」を見て訪問地やさまざまな旅行情報を得ています。日本で考えられている以上に、韓国では個人のブログが情報源として高い信頼を得、かつ人の行動を起こすだけの力を持っています。

円・ウォンレートの影響で韓国人の渡航者が減ったからといって今、プロモーションを止めると、為替の変動がこの先あったとしても顧客を呼び戻せる保証はありません。

円・ウォンレートが韓国人に有利だったとき、韓国観光公社はじめ韓国の各企業や政府系機関が日本人へのプロモーションを止めていたか?と問えば、意味がわかると思います。

逆に皆さんがお客さんで、人があまり来ないからといっていきなり相手からソッポ向かれたら、その相手を信用しますか?

つまり日本にとって韓国への情報発信は「今こそ最も大切な時期」なのです。やり方は2通り。1つは私たちが出向くこと。もう一つを招待して体験してもらうこと。特にブログを連携させると、体験済み情報が「残る」んですね。

今は情報を「残す」必要があります。ぜひこのソリューションを、観光関係各社さんや自治体の皆さんに活用していただきたいとホスピタブルは考えています。

2009年は色々な方に提案に伺いますよ!!

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